愛と喜びと感謝と幸せ   ここはコニーヅ劇場


by devik
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<   2013年 04月 ( 9 )   > この月の画像一覧

ゆうぞらと鳥の声

地球にいるぼくらは
上からも下からも
恩寵を頂いている。

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これは4月26日の夕空。
降り注いでいる感じ。
本日は縞模様に。

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鳥の鳴き声が
花や木々の香りをのせる風のなかで聞こえる夕方。

一番忘れては行けないのは
ぼくらも恩寵である、
ということ。

宇宙と自然の力学において
ぴたりとひとつになっている時に
そう、気づくのだ。

by 係長 サン
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by devik | 2013-04-30 22:31 | つながり

くらくら

今日の太陽はさらに美しかったな。
昨日から少しエネルギーにクラクラする感じ。

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社長も熱が出て、
ぼっとしていました。

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この数日でスカット
する感じ。

by 係長 サン
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by devik | 2013-04-12 13:14 | つながり

kasagumo

昨日は富士さんのうえに
ちいさな笠雲がでていました。
写真じゃわかりにくいですが。
笠雲を見るとその中にUFOがいるんじゃないかと
いつも想っていしまいます(笑)


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今日は、天候が大荒れかと思いきや
薄曇り。

黄砂が日本列島をおおう予定ですが、
それで薄曇りなのかな。
それにしては、そんなに空気は
粉っぽくない。

今日は弥生新月。

内在する光をさらに解き放とう。


by 係長 サン
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by devik | 2013-04-10 13:09 | つながり
マメ科の花ってとても
可愛らしいんです。

御近所さんの市民農園ではマメ科の花が
花盛りです。


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びっくりするぐらい可愛い色した豆の花もあります。
陽の光と存在が交わり
美しさを創りあげていることを考えると、
なんだかすべては出合いだなって
想えてきます。

太陽だけでなく
いろんなものやひとともね。
キミがさらに美しさをあらわす出合いって
なにかな?

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ところで、
太陽は裸眼で見ると直視できずに、
まぶしいけど、最近の太陽に
写真を撮らせていただき
撮った写真をみていると
鼓動しているようにみえて
楽しいんです。

これが!

空をよみつつ
深呼吸。

by 係長 サン
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by devik | 2013-04-09 16:18 | つながり

隠すことをしらない

最近、富士さんの写真をとるとき
こころのどこかで
撮らせて下さいと想う。

あまりにも美しいからね。

富士さんは何も装ったり
隠したりしない。

あたりまえのことだけど
すごいよね。

一方、ぼくらは、
ありのままってとても簡単なはずに想えるんだけど
(実際、簡単なのかもしれない)
むずかしくなっちゃうことが
時にはあるかもしれない。
というより、「難しく」している感じ。

そんなとき全部、一時、「自分」を捨てちゃう。
(そんなこといっても大事な部分は残るんだけど。)
ひゅいっと、浮いて地球を俯瞰しちゃう感じ。

自分を自分でない自然なものに融合しちゃうと、
(「自分を「無くそう」とするのではなく、
薄くしてしまう感じ)
圧倒的に浮き上がるつながり、というか
存在がでてくる。

そして、ここで生きて表現しているかぎり、
「自分」ってある意味消えないこともわかる。

ただ、自分が想っている「自分」は
もともとなかったりすることも気づく(笑)

分けられた「自」。
それでは「自」って?ふふふ。

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今朝のの富士さんは変わらず美しく
その周りを祝福し祝福されているようだった。
こころのなかで撮らせてくださいと想いながら
ぱちりと撮らせていた来ました。

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そういえば
太陽も隠れることをしらないよね。

ぼくらには隠れているように思える時もあるのだけど
確実にあることを常に伝えている。
それはぼくらがこうやって
息をしていることに直結しているものね。


自然の何かが隠れて見えるときは
自分の中にその隠してしまう種があり、
自分に隠すことがないと
常に愛するものが
あらわれている。

そんな気がしたな。
今日は。


by 係長 サン
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by devik | 2013-04-08 18:36 | 天使

いいあん塩

きょうは社長(息子)が本店(係長の実家)にいっているので
部長と二人でご近所のある
キッチン&バー山崎さんへ。

ここの料理はすべていい塩梅。
基本、食事を食べながら
お酒を飲む方にはそうかんじてもらえるはず。

ご主人曰く、塩加減は「かみひとへ」。

酒のあて(500円ぐらいから)で一杯ひっかけてかえるもよし、
食事をしっかりたべてもよしなのです。

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塩が喉を渇かすのはあたりまえだけど、
塩が味を帯び、喉を潤すこともある。

ワインはハウスワイン(赤白デキャンター500円)のみとはいえ、
このシンプルさには納得。
選択肢はかえって野暮な気にもなる。

陸の孤島のような半無人駅ならぬ半無重力駅にある
熊川駅の、しかもひとつしかない出口の真ん前にあって、
古の人(嘘)はこのキッチン山崎を
「熊川駅の太陽」!?と呼んだ。

もっと多くのひとに知って頂きたいけど
ボクラがいくときは空いている時がいいなんて
むしのよすぎるエゴ
だね(笑)


by 係長 サン
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by devik | 2013-04-06 22:00 | つながり

くさ

またまた先日、伺った話なのですが、
縄文人は草を愛していたとのこと。
農耕文化が深まるに連れて
現代にいたっては、
「草」はやっかいなものになりがちですよね。

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今日、雨上がりのあと
風にのって草の匂いがしました。

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ふと、このあたりが草で覆い尽くされていたころを
想いました。
すると、変わらないことが
この今にもあることがなんとなくわかりました。
幾千年もたっても土がもたらす恵みは
僕らをつつんでいる空気にとけ込んでいます。


by 係長 サン
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by devik | 2013-04-03 23:09 | つながり

あわう

縄文人は珠のようで
泡のような
まあるいものを好んだと
先日聞きました。

ぼくもまあるいものが好きです。

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今日は朝から粒の大きな雨が降りもして
遠景など拝めやしないと想っていたけど、
夕方、厚い雲を
ブラインドを指で上下にひらくように
おしひろげて富士さんが見えました。

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ぼくらの命はここ地球でゼロからはじめても
幸せのなかにあるきがします。

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ほんの些細な事を膨らまして
あーだこーだ。
悲しんだり、喜んだり。

ほんの微細な輝きを見落として
それが無限大にひろがる種である事を
目に写し観じない時代は終わったね。

最近、みんな切り離されて
ここに来た訳でないことがよくわかる。
ここをさらに豊かにしている
すべての命を観じ、
喜びの輪を創造しているんだね。


by 係長 サン
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by devik | 2013-04-03 21:38 | つながり

照らし合う星ぼし

さて、今日は晴れ。
晴れは晴れでてとても気持ちがいいです。

先週の土曜日、多摩川の土手まで夜桜を見に。

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私と部長は、寒さのあまりすぐに帰ろうと想ったのですが、
社長(4歳)に「もうすこしゆっくりと見た方がいいんじゃない?」と言われる一幕も(笑)


話は変わって、
最近よく感じるのですが、
人の体は星ぼしとつながっている気がします。
それは理屈抜きです。
昨日もそれを再確認いたしました。

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そして太陽にはさらに感謝です。
陽が高くの上りますと
足の裏がぽかぽかになります。
今日もとても大きな日暈が。
一見すると日暈なのかわからないぐらい大きいです。

人も照らし合う星です。


by 係長 サン
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by devik | 2013-04-01 13:51 | つながり