愛と喜びと感謝と幸せ   ここはコニーヅ劇場


by devik
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氣づく

ひとを妬んだり
嫉んだりしては
いけない、

って、当然?

それが理想だよね。

けれどね、「してはいけない」と思って
我慢してまで
沸き上がるものを
見ないでいることもないんだよね。

むしろ、
なんで妬んでいるんだろう?
なんで嫉んだろう?
って見つめる事のほうがよっぽど
進化していると想う、
今日この頃。


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もちろん、はきだしたままでも
なにもおこらない。

腑、腹の底から、
懐から、沸き上がるサムシングは
すべてギフトだと想う。
そのギフトをあけるのも
あけないのも
ぼくらしだい。

憧れがねたみやそねみになったり
ねたみそねみが、素直になって
憧れになって、やる氣になったり、

自らの腹や懐から沸きい出るものから
目をそらしては
大事なものを見ないこともある。

とくにハートから湧き出るものは
無視しちゃいけない!!(これは絶対!!!)

きっと僕らにはみえていることがたくさんあって
みないでいることのほうが多いい。

氣づくことがは
とても大事だ。

氣づくことが
ぼくらをぼく自身に乗せ
進化させている。





by 係長 サン
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by devik | 2016-02-22 22:57 | 天使 | Comments(0)

湧き出でる春

まだ寒い朝もありますが、
春を実感する日も多くあります。

外に出るのもいいし
内にこもるのもいいです。

ただ、誘い誘われるときは
できるだけ外にでるほうが
いいのだと感じます。

私はなかなかの出不精ですが、
この近年、自分が苦手だったところにも
顔を出すようにしております。
苦手な物は苦手なままであったりもしますが、
苦手な物とむきあったときは
何かしらの変化が起こったり。

自分をゆるしたり、みとめたり、
癒したりすることは大事。

ですが、そればかりだと、
魂が委縮してしまうような氣もします。

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こもるときは「気」をためるとき、
でるときは「氣」をはなつとき。

ただ、こもってばかりでも
とどこおってしまうことがあります。

水は滞ると腐ります。

人を構成する大半も水ですから、
誘われる時は
誘われるがままに
大自然に流れ出でる方が
心地よいのかもしれません。



by 係長 サン
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by devik | 2016-02-18 10:22 | つながり | Comments(0)