愛と喜びと感謝と幸せ   ここはコニーヅ劇場


by devik
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31

<   2013年 05月 ( 13 )   > この月の画像一覧

どうなるかという種

昨日は、はじめてパステルアートを体験しました。
仕事中でしたので、はじめは
部長がしている姿を見学していたのですが、

教えてくださる彩織りさんが初めて体験する人と
同じ目線で共感しながら
すすめてくださるので
とても引きつけられ
楽しそう。
なので、
最終的にぼくも参加致しました。

f0233661_2128478.jpg


この絵は地球をイメージしました。
地球を描くというより
結果的に地球への恩恵を描くことに。

色を扱うという事はそれだけで
誘導があるということを
観じました。

また、沙織さんの共に楽しんで
共に応えを創りだす教え方が
新しいリーダーシップのかたちだなぁと
終わった後、部長と感心いたしました。

元から応えはあるけど、
どうなるかは、
この今の自分しかわからないし、
その「どうなるか」が
瞬間にぼくらを進化させる
種だったりもする。


by 係長 サン
[PR]
by devik | 2013-05-30 00:36 | 天使 | Comments(0)

個性

社長が
個性的に色付けした独楽。
まさに適当に。

f0233661_20534663.jpg


でも、命が流れにのり、まわれば
美しい。

f0233661_2054269.jpg


ぼくらはたちどまれない。
けど、
時に立ち止まった自分を見てしまう。
それはそれは個性的。
やばい、
と想う事もしばしば。

でも、
ぼくらはたちどまれない。

そして
本質はいつも美しい。

この個性が活きてこそ
美しいのだね。


by 係長 サン
[PR]
by devik | 2013-05-29 20:53 | 天使 | Comments(0)

きょうも

日暈がでていました。
職場の近くでとっているので、
中央公園とかで撮ったら
鮮やかなのだろうな。

f0233661_14165772.jpg


風もどこかしらひんやりして
涼しいです。
過ごしやすい1日。

f0233661_14172792.jpg


太陽活動の影響が地球に届いているようで、
この数日、フラットな感覚です。
ざわつくというよりフラット。
いい塩梅に力が抜けてね。
深く潜れない感じ。
瞑想するとすぐに眠りにはいってしまいます。
仕事中はまずいね(笑)

なんにも考えないでぼーっとするには
うってつけな日です。

by 係長 サン
[PR]
by devik | 2013-05-28 14:31 | 天使 | Comments(0)

振動

今日は身体をさわると
やたらと微振動しているのを
観じます。
普段も強く振動しているのかもしれないけど、
今日は強く感じる日なのかもしれないね。

先週末、とても嬉しい話があったからかな。

友達が子を授かったのです。
部長と一緒にヒーリングをしていると
頭のてっぺんからあたたかい蜂蜜のようなひかりが
彼女に降り注いでいるのを観じました。

おそらくあらゆる天使は友達である
あらゆる子供の生誕を喜んでいるんだなぁと想います。

この地球を豊かにする星のこどもたちですから。

今年は、友達の妊娠が続き
とても幸せな想いをさせて頂いています。


そんな嬉しい気持ちをもって
会社に来ると
姫睡蓮が
葉っぱに隠れて咲いていました。

昨年はとても遅かったけど、
今年は例年通りの開花。

f0233661_14481465.jpg


葉の影に紅い色をしたものを感じたので
めくってみると咲いていました。
昨年は咲きに咲いたので
今年は咲かないかなって思っていた矢先のこと。

f0233661_1448577.jpg


この花はいつも実りや素晴らしい出会いがあるときに
いつも咲いてくださるのです。

午後には日暈もでて
祝福されているようです。

f0233661_14484983.jpg


ぼくらには
常に恩寵が贈られています。

f0233661_14572245.jpg


この恩寵を受け入れるか受け入れないかさえ
ぼくらにゆだねられている。

けれどね、
自然と一体に生きていると
受け入れてしまうようになっているんですよね。

ひとの花の咲き方を気にするより
自らの咲いている今を実観してみる。
それがおおきなひとつの花を咲かせていることに
気づくでしょう。


by 係長 サン
[PR]
by devik | 2013-05-27 14:49 | 天使 | Comments(0)

スイカズラ

今朝、南田園のせせらぎ通りを車で通ると
一瞬白い花が見えたので、
お後で、行ってみると
スイカズラでした。

白から黄色に色を変えるので
金銀花ともよばれるよう。

f0233661_1540164.jpg


せせらぎ通りなんて福生の人にきいてもわからないひとが多い歴史のない通りです。
もともとは福生分水がその下をとおっていたんではないかな。
(今も通っているのかな?道の下に)。

最近、あまり通っていないからか
この通りで今年はウグイスの鳴き声を聞かないな。
もうそろそろカラスウリの花も咲く頃だと想います。
毎年、橙色の実しかみないけど!

f0233661_1542212.jpg


スイカズラの花言葉は
「献身的な愛」だそうです。
愛はいつだって献身的です。
苦しい時もあなたのそばから
離れることはありません。
(だって、あなた自身も愛のかたまりですもんね。)
でもね、それに気づかないでいると
ただ苦しいというだけの
世界に引きこもったままでいるだけなのですね。


by 係長 サン
[PR]
by devik | 2013-05-22 15:46 | 植物 | Comments(0)

わく

ひとはいろんな枠のなかにいて
時に、枠の性質に慣れたり
慣れなかったり。
時にその枠があたかも
自分のものと想うことだってある。
その想いとは別に強い力を
その枠が持っていれば
お互いが柔軟でなければ
不和が生まれれたりもする。

f0233661_1517651.jpg

オー二ソガラムの花言葉は「才能」

枠を活かす。
活かしても響かなければ
違う枠を創造するまでだ。

「不和」と想える関係性のなかにも
実りはあるが、
その「不和」の連続性からなる世界にいるなら
その「枠」をすぐに手放すことが出来る。
自ら作ったものであれば、
たたき壊して創造するまでだ。


by サン
[PR]
by devik | 2013-05-20 23:35 | つながり | Comments(0)

馥郁たるまなざし

太陽フレアーのおかげか
お日様の見え方が
違う気がしますね。

f0233661_12145357.jpg


ゴールドな感じです。
それでもって
日暈とはちがうのですが
虹色の円状のフィールドが見える気がします。
(直視すると危ないからね。)

f0233661_1215561.jpg


身体も変化の時なのかな。
来週いっぱい続きそうだね。
休める時はめいいっぱい
休むとしよう!


by 係長 サン
[PR]
by devik | 2013-05-18 12:15 | 天使 | Comments(0)

太陽の匂い

今年はどこの家の薔薇も花盛りです。
バラ色の年なのかもしれません。
昨年は元気がなかったような記憶があります。
ご近所さんの紫の薔薇は毎年楽しみにしていて
道路にとびだした花の匂いを楽しみますと
胸が膨らむような気持ちになります。

f0233661_419550.jpg


8日に太陽の見え方が違う事を書いた様に気がするんですが、
とうとう昨日、今日と3回もxクラスのフレアがでましたね。

f0233661_16431011.jpg


ひとは自分の都合でいろいろ不安を感じてしまいますが、
個人的にはなぜかわくわく感を観じます。

毎日、太陽に意識を向けていると
からだもこころもシンクロしていきます。
ぼくらは天体と確実につながっている。
そこを想いだして、
自然な在り方にもどってゆくのかもしれません。



by 係長 サン
[PR]
by devik | 2013-05-14 16:44 | 天使 | Comments(0)

潤う太陽

この数日
太陽の輝き方が違う気がする。

f0233661_17202223.jpg


にじまない夕日

f0233661_17201434.jpg


富士さんは
常に変わらない、が
宇宙の見方が変わり
富士山も変わる。
楽しい矛盾。

f0233661_17205318.jpg


触ると
割れそな
太陽な光。
気がつくと夏が隣だ。

f0233661_12223041.jpg



by 係長 サン
[PR]
by devik | 2013-05-09 06:21 | つながり | Comments(0)
ばっぎゃ(ふきのとう)も
天ぷらにならないぐらい大きく成長し
花まで咲かせ。

f0233661_1713444.jpg


つくしも夕日に黄金に輝く。
部長の父さんに
「あんなもの食うのか」と
言われ、
こちらでは安らいだつくしが
のびのびと生えている意味が分かった(笑)

f0233661_1713299.jpg


桜も東京へ帰る6日に大方ひらきはじめ。
満開の桜の幻想に
後ろ髪を引かれる。
かくだての桜は
東京の同じ種よりも赤みを帯びている。
それは東北人の血と地とに共鳴しているからだ。

春が恋人の様になって
酒さもって桜の木の下に集り
嬉しさのまり酔いもする。
千鳥足は
そばを流れる川に
冷やされる。

f0233661_1714465.jpg


幽霊のように
しだれ桜が
のしかかるように
枝をたらし
波に消える

f0233661_17145335.jpg


癒えるとは
家の動詞なのか?
そんな風に想ったり、想わなかったり
不整脈のように
急に、脈略も無く
雨の日に止まる
東京のコインランドリーのドラムを
想いだした。

春は夏への急階段。
踏み外して
転がる事も無く
盆地に陽の光は降るのだ。

by 係長
[PR]
by devik | 2013-05-09 01:02 | つながり | Comments(0)