愛と喜びと感謝と幸せ   ここはコニーヅ劇場


by devik
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ブラックラー

社長は近頃トミカにはまっております!

トミカの中でもハイパーレスキューとハイパーブルーポリスが大好きで先日も幕張メッセで行われたトミカ博へ行ってきました。


レンタルビデオ屋さんでもトミカハイパーレスキュー ハイパーポリスシリーズのDVDを借りてきてよく見るのです。

その中に出てくる悪役のブラックラー

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ひとつひとつストーリーになっているのですが、その中のお話です。

悪者のブラックラーはトミカタウンの大統領を誘拐したと疑われます。
でも、実は大統領を誘拐したわけではなくて
お腹の調子を壊してしまった大統領にトイレを貸していただけだったのに
ハイパーポリスの隊員がブラックラーの所へ大統領を助けに行きます。

ブラックラーは疑われた気持ちでいっぱいいっぱいになり思わず爆弾のボタンを押してしまいます。

そこで、ブラックラーとハイパーポリスがひとつになって、その危機を乗り越えてブラックラーはハイパーポリスの一員になってトミカタウンをパレードするという素敵なおはなし


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私たちは日常の出来事の中に価値判断をつけては色んな物を求めてきました。

でも、どんな出来事の中にも希望の光や幸せの光が射し込んでいて
愛に溢て幸せそのものである私自身、全てが喜びだという事に気付いていく過程のスパイスになっているのかな〜って思います。

どんなに悲しくても
どんなに辛くても
そこから前を向いて歩いていける力強い光を信じています。

ひとりひとりが、そんな前向きな強い気持ちを持ち続けることで世界は変わっていくんじゃないかなってブラックラーを見て感じました。

世界中のみんなが幸せになっています。

もちろん、コニーヅコーポレーションもどんどん幸せに満ちあふれています。


全ての存在、ありとあらゆるものへ感謝です
ブラックラーに感謝です
ハイパーブルーポリス  ハイパーレスキューへ感謝です


しばらくぶりの部長ときの投稿でした♪
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by devik | 2011-08-31 20:28 | 社長 | Comments(0)

香りは悟り

今日はお昼頃、新月を迎えましたね。

個人的にすっきりした感じで

とても穏やかです。

ところで、最近、やたらと花が目に留まります。

きょうは、クサギという花が咲いているのを見ました。

別名、山空木(ヤマウツキ)。

クサギというの名の由来は葉や幹を傷つけると

臭いかららしいです。

ヤマウツキという名のほうがいいかな(笑)

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ところが、この花はとても良い匂い!

この花を知った途端、

福生や羽村ではこの花いたるところで

咲いているところに気付きます。

不思議に花に出会えるタイミングというのは

ちょっとしたきっかけ、というか日常の亀裂のような瞬間。

以前にも書きましたが、

背景として、見ているのに

見えていない。

どこで生きているかで

見ている世界が変わる。

ひとが1秒で変われる瞬間。

今回はヤマウツギの香りでした!

香りは新しい世界への扉のようです。


by 係長 サン
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by devik | 2011-08-29 21:17 | 植物 | Comments(0)

ぼくらはひらめき

ひらめきはつねに 

きらめきさ!

きみとぼく自身

宇宙のひらめきなんだぜ!

ぼくらは

この宇宙

このわが身にときめきを覚えてしまう


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いままでの人類は

「できないこと」にはいくらだって

理由や条件を付けてきたように思える。

かくいうぼくもそうだった。

「できる」理由をさがすと、

夢物語になってしまうことをおそれてね。



だから、

「できる」理由を探すときはより明確かつ、柔軟なほうがいい。

今まで、この思考法に慣れていないから、

直観でひらめいたこともなかなか実現にこぎつけなかったわけだ。

実現に至る過程は思考で考えもつかなかった

ワンダーがおこったりもするので

よりポジティヴに考える癖をつけておくと

それがすべての追い風になる。

ネガティヴな精神は

このワンダーをトラブルと考えがちだから!



直観より完全なものはない。

そこに迷いをさしはさむと直観でなくなる。

純粋に直観に向き合うこと。

それが自然の流れに一体になれる秘訣っぽい。



実は「可能性」を語ることは

「できる」「できない」の判断、迷いを

さしはさむ余地を与えてしまう。



まずはできるできないでなく

ひらめいた存在は疑わぬことだ。

この存在があることをゆるすんだね。

「ないこと」をあれこれ考えても

「あること」にはたどりつけない。



ただ、こうした「ないこと」を考えてきた

人類の回り道も

「あること」が直観的にわかっていた遊戯にすぎない(笑)


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より映画をスリリングに楽しむのは

我を忘れて(beside onself = 他の己をつくって)

没頭してしまうのがコツ。

でも、忘れちゃいけないよ

これはキミ自身が監督の映画なんだ!


by ザ コニーヅ コーポレーション
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by devik | 2011-08-27 17:25 | 天使 | Comments(0)

imagine

私の母親もそうなんだけれども、
今までいろいろな経営者の方や社長さんとお会いして
お話をさせて頂いたけれども、
リーダのひとに共通していいえることが
想像している「ある」ということが
すでに創造されているという事。

「ある」というゴールからの逆算スタートになり
実をつけることになる。
(なんかうまくいえてないかもしれないけど。)

リーダーの目からすると
「できる」というよりも「そうなっている」と想うため
時に、しつこいまでにその想いを伝えて
実現しようとすることがある。

ただ、部下や、その協力者は
「できない」想いを連発で想い続けると
その「ある」というエネルギーに負荷がかかり
なかなか実現できない。

すくなくとも協力者もリーダーのヴィジョンを
共有する必要があるように思える。

この差を埋めるには
リーダと協力する側の統合、
すべてがリーダーであり協力者であり
一体である認識を深め、その認識が
元から当然であったと想う事が
必然である。

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ジョン・レノンのイマジンって
だから凄いんだね。

本当にひとりひとり、
the only oneじゃなくて
oneなんだよね。

さらに喜びに責任を持ってしまうよ。

愛に満ちあふれた世界が
あるのは当然であり
自然なんだ。


by 係長 サン
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by devik | 2011-08-15 21:27 | 天使 | Comments(0)

だね、

さて、最近、ラジオで聴いた
ミニーリパートンのles fleurという曲が
えらく気に入りました。


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歌詞のはいりくちはとてもユーモアがる。

訳すと、微妙にずれるから

そのままのせます。

できれば聴いてみるといいね。

歌声は言葉の意味よりもはるかに美しいものだから

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Will somebody wear me to the fair?
Will a lady pin me in her hair?
Will a child find me by a stream?



この「私」って?

この世界にある些細なありてあるすべのもの。


Kiss my petals and weave me through a dream.
For all of these simple things and much more a flower was born
It blooms to spread love and joy faith and hope to people forlorn
Inside every man lives the seed of a flower
If he looks within he finds beauty and power


ありてあるすべてのものにちりばめられている

フレバーは愛。

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だって宇宙全体愛で出来てるんだから。

そう、愛の花の視点なんだなこの歌詞は。

だれのなかにもその愛の種があるんだね。



Ring all the bells sing and tell the people that be everywhere that the flower has come
Light up the sky with your prayers of gladness and rejoice for the darkness is gone
Throw off your fears let your heart beat freely at the sign that a new time is born


あるがままの素直な状態というのは

とてもニュートらるで

ナチュラルなんだ。

こう思える今というのは常にある。


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泉のように澄んでにごりもない。

石を投げ入れて波がたっても

直に、また澄んでしまうもの

澄んでいる中により精妙な

ハートの振動が鳴り響いているんだね。


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昨日、羽村の水上公園近くで、

社長と蓮田の畔道をあるきました。

とてもいい香りでとても落ち着いてしまう。

どこまでもこの精妙な空気が

きみとぼくからひろがっています。


by 係長 サン
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by devik | 2011-08-11 12:24 | 天使 | Comments(0)

氷一つで気づいちゃう

しっかりしたbarにいったら
氷をみるといいよ。
縁がすべて出刃でけずってあったりする。
なぜけずるかというと
角があると、角のあるところからとけていくんだよね。
そう、溶けにくくする、
きっとそんな配慮から。
もちろん、角をとってないところもある。
角がある方がアジがあるじゃんという人もいるからね。
でも、そんな繊細な職人技にほれてしまう。

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ということで
自分でもつくってみた。
といっても板氷を買うほど熱心ではないので
大きめなタッパに浄水をいれて、出刃包丁で
割り、角を削ってみた。
あまり角はけずれていないかな(ふふ)
暇出ないときに限って、こうした氷をつくりたがる(笑)

板氷と違い、タッパでつくった氷は空気がはいってしまうので
割れ方もいびつだけれども
まあまあうまくいった。

普段見えているけど、
見ていないこと。
たくさんある。

見えないことも
実はふれていたり
すでに受け取っていたりする。
そう、素晴らしい職人技が
宇宙のいたるところに
働いているんだ。

「退屈」があるならば
「その働き」の放棄といってもいい
かもしれない(笑)

もちろん、ぼくらのいたるところに
この職人技がい生きている!


by 係長サン
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by devik | 2011-08-05 12:26 | つながり | Comments(0)
年を重ねると花の名前ひとつでも

覚えたくなる。

自分のみのまわりの世界を少しでも

自分のなかに手繰り寄せて

交感していようとする本能なのかもしれない。


あるアメリカの詩人の大学講義のひとつに

植物を実際に見て回るフィールドワークがあると聞いた。

西脇順三郎という詩人も、

仕事をほおりなげて

道に生きる草に会いに散歩していたという。



人は名前を覚えた瞬間に、愛情が芽生えるのだ。


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待宵草は

名前は知っているけど

見たことがない、

なんて花もある。



実は見ていたりする(笑)

町中いたるところに咲いていたりするのだ。



名前と実態が一致しない悲しみは

振り向きさえもされない美人に

声をかけることさえ忘れてしまったかのようで

背中のど真ん中がかゆかったりする。


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あっ、月見草だ。

と、想い

しっかり調べてみると

昼咲き月見草という親戚の種

が街角に立っている。


待宵草も、月見草も花の色は違えど

親戚の種らしい。

ぼくも同じ。


素通りしても世界は変わらない。

立ちどまって入り込むと

世界は変わってしまう。



by 係長 サン
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by devik | 2011-08-02 14:42 | つながり | Comments(0)
この時期の野菜はほんとうに愛に満ちている。
ほんとそのエナジーを分けて頂きありがとうです。

なので、いつもつくるトマトソースのパスタも
ヴィヴィッドなんですよね。

昨晩は
ズッキーニと茄子のトマトパスタをつくりました。

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作りおきしていたトマトソースは
にんにく、たまねぎが入っているんですが、
湯むきしたミニトマトをかたちが残る程度にいれました。

茄子とズッキーには油で揚げて
トマトソースに絡めました。
この過程があると、断然美味しくなります!
野菜カレーも、下揚げしておくと
身崩れもなく美味しいですよね。
ちょいとひとてまですが、
プロの味になります!
塩はいつもより控えめにして
パルミジャーノで調節です。

なんか幸せ!



by 係長 サン
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by devik | 2011-08-01 19:47 | つながり | Comments(0)